NL随筆t682:「RuSyria」 「トラジェンスポーツ」 ― 2021/06/13 16:19
★Newsweek
Web-Twit20210611===ロシア・シリア両軍がシリア北西部イドリブ県に対する爆撃・砲撃を激化:市民を狙った無差別攻撃か?:シリア北西部のイドリブ県では、ホワイト・ヘルメットなど複数の反体制組織や活動家が6月10日、収穫時期に合わせて市民が避難先からザーウィヤ山地方に帰還しているのに合わせて、ロシア軍とシリア軍が爆撃と砲撃を激化させていると主張、SNSを通じてその様子を撮影した映像や画像を拡散した===。今回のこの爆撃が、どのような切っ掛けで起こったかは問題ではない。内戦に乗じて【ロシア飛地6丁目 シリア?:RUS・SYR】(t163)として抱え込み【シリア 四つ巴の内戦、四詈痾(シリア)と化す:IS国連】(t151)で増々激しくなり【シリア 蟻地獄 人地獄:造語】(t067)となっている。曰く【ロシリア軍団:造語命名RuSyria】。
★NHKNewsWeb-Twit20210613===トランスジェンダーのウエイトリフティング選手が五輪出場権 :心と体の性が一致しないトランスジェンダーであるニュージーランドのウエイトリフティングの選手が、女子87キロを超えるクラスで東京オリンピックの出場権を獲得しました。トランスジェンダーの選手がオリンピックに出場すれば初めてだということです。 ウエイトリフティングのニュージーランドの43歳、ローレル・ハバード選手はトランスジェンダーであることを公表し、2013年に性別適合手術を受けました。その後、世界選手権では2017年に女子90キロを超えるクラスで銀メダルを獲得し、おととしは新たに設定された女子87キロを超えるクラスで6位に入りました。 そして11日に国際ウエイトリフティング連盟が発表した東京オリンピックの出場権についてのランキングでハバード選手は87キロを超えるクラスで7位に入り出場権を獲得しました。 今後、ニュージーランドのオリンピック委員会の手続きを経て、代表入りが正式に決まるということです。 トランスジェンダーの選手が女子の競技に参加することについて、IOC=国際オリンピック委員会は2015年、男性ホルモンのテストステロンの値が12か月間にわたって一定以下であれば認めるとするガイドラインを策定していて、オリンピックに出場すれば初めてだということです===。現在のスポーツは【出自男性=Origin man:造語トラジェン】【出自女性=Origin woman:造語トラジェン】(t676)別に、【オリジン枠:造語出自性Originトラジェンスポ】(t676)で実施されている。有史以来の生活・運動能力・闘争心の違いから自然に出来上がったシステムであろう。ドーピング違反さえ摘発が難しい現在、このトラジェンについては当面【トラジェン枠:略造語Tragen≒Transgenderスポ】(t676)を設置して実施すべきだ。不公平極まりない。【ドーピング違反 ステロイド違反 オリンピックがもたらす 身心異常:トラジェンステロン】。












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