NL随筆t156:「中国飛地」 「秋」2015/09/22 17:34

NHKNewsWeb20150913==中国船 事前通報と異なる海域で調査:第11管区海上保安本部によると、13日午前7時ごろ、沖縄県の久米島の西北西およそ80キロの日本の排他的経済水域で、中国の海洋調査船「海大号」が船体の後部からワイヤーのようなものを海に垂らして航行しているのを警戒に当たっていた巡視船が確認した。 海上保安本部によると、この調査船が事前に日本側に通報していた海域とは異なる海域で調査を行っていたことから、巡視船が調査の中止を求めたが、応答はなかったという。 調査船はおよそ1時間後にワイヤーのようなものを回収したが、その後、午前9時半から午後3時前までに、日本の排他的経済水域で3回にわたって同じ動きを繰り返したという。 調査船は、午後3時現在、久米島の西およそ115キロの日本の排他的経済水域でワイヤーのようなものを垂らしたままとどまっているということで、引き続き海上保安本部が監視を続けています。中国の海洋調査船が久米島沖の排他的経済水域で確認されたのはことし6月26日以来==。中国三千年の歴史は、国内外に於いて【恫喝~侵犯~略奪、これがCの常套手段:中国】(z619)の繰り返しで、いまだに続いている。結局は【中国、私のみ有って 廃他:C】(z620)、【中国、一握の私人の実利のみで 公人無し:C】(z625)により【中国経済、一握の私富々(フーフー) 万民貧々(ヒンヒン)】の社会となり、【中国、ウドの大地 スカンポ社会:C】(z622)となる。故に【態度太々 文化細々 人貧々】=【中国、態度は太々しく 文化概念は細々しく 人として貧々しい:C】(z621)などと揶揄され羽目に陥る。外交は【チ;点と点 結んで新地手に入れて、更に生きを吸う 中国leech】(t061)で、【中国飛地大字パキスタン1丁目字グワダル:C】(z594)をつくり、【中国飛地大字東シナ海1丁目字南沙】(t120)も実行支配しつつある。更に日本の固有領土「尖閣諸島」にも【中国飛地】(t061)づくり-NL曰く【中国飛地日本尖閣1丁目】を狙っている。NL詠む【目に入るものは 何ンでも俺ホ 幼児でさえも思わぬ事を】、確かに! NL造語【富々貧々(フーフーヒンヒン)】とは、「大いに富み すごく貧しい」という貧富の強調。※「俺ホ」(z618)、【貧々しい:造語定義】(z621
秋:芸術の秋、スポーツの秋、読書の秋、収穫の秋、食欲の秋、馬肥える秋などと好事、前向きなフレーズが多いが、そうでないのも事実である。長雨の秋、台風の秋、黄昏の秋、極め付きは【人生の秋 黄昏の秋】、身につまされます!

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